簿記の流れ

簿記

おはようございます!にっこーです!

今日は「簿記の流れ」ということで書いていきます!

前回は「帳簿記入のルール」をやりました!

ルールをしったところで、実際にどういう手順で簿記が進んでいくのかをやっていきます!

今日のテーマ

簿記の流れ

結論

「貸借対照表、損益計算書」が最後にきて

これから勉強していく「仕訳」を最初にやります。

  1. 取引の発生
  2. 仕訳」を仕訳帳に記入
  3. 仕訳帳から総勘定元帳に「転記
  4. 「仕訳帳と総勘定元帳」から「貸借対照表、損益計算書」を作成

このような流れで進んでいきます。

記入内容は基本的に

  1. 何が
  2. いくら
  3. 増えたor減った

「何が」というのが勘定になります。

まとめ

簿記の流れは

  • 取引の発生
  • 仕訳
  • 転記
  • 貸借対照表、損益計算書の作成

となります。

まだ「仕訳」と「転記」についてはやっていないので

わからないと思いますが、また書いていきますので

一緒に勉強していきましょう!

皆さんの参考になれば嬉しいです^^ありがとうございました!

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