簿記って、なに?

簿記

どうもー、にっこーです!

今日は「簿記って、なに?」ということで書いていきます!

簿記って、色々なところで聞きますよね?

でも実際に勉強したことない人は、なんのことかわからないですよね?

僕も数カ月前までは、「簿記って、言葉は知ってるけど…」くらいでした!

そんな僕が、お金の勉強をしていく中で「簿記って重要じゃね!?」って、気づいて

28歳になって、初めての簿記の勉強を始めています!

そこでね、僕が勉強したことを

「簿記のこと全く知らない」って方に少しでも興味を持ってもらうために

書いていくので、読んでもらえたら良いなと思います!

今日のテーマ

「簿記って、なに?」 ということで書いていきます!

結論

企業の健康診断書を作る技術、方法」のことです!

健康診断書って、いうのは例えですけどね(笑)

正確には「財政状態」と「経営成績」のことですが、

こういう言葉を聞くと、逃げたくなる人が、いっぱいいると思ったので

健康診断書と言ってみました(笑)

簿記の目的

企業の

財政状態」(財産や借金の状態=ストック)と

経営成績」(1年間でどれだけ儲かったか=フロー)などを

を明らかにすることです!

明らかにするために、2つの書類を作成します。

その書類を見れば、その会社がどのような財産を持ち、借金はどのくらいあるか、利益はどうか

などの情報がわかるのです!これ凄くないですか?

事業をするにも、投資をするにも

簿記ができたら絶対にいいですよね!

簿記そのものが役に立つというより、簿記で得た知識が役に立つと思うんです!

まとめ

簿記は、「企業の健康診断書を作る技術、方法」で

簿記の目的は、 企業の「財政状態」と「経営成績」 の明らかにすること

僕もまだまだ、勉強中ですけど、勉強したことをこうやって書いていきますので

皆さんの参考になれば嬉しいです^^ありがとうございました!

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