【君たちはどう生きる】読んでみた

書籍

おはようございます!にっこーです!

今日は「【 君たちはどう生きるか 】読んでみた」ということで書いていきます!

【 君たちはどう生きるか 】はご存じでしょうか?

↑これです!

「本屋で見たことある!」 って人もいると思います!

この漫画を読んでの、感想と大切だと感じたこと書いていくので

読んでもらえれば良いなと思います!

今日のテーマ

【 君たちはどう生きるか 】読んでみた

結論

  • 自分は社会の一部
  • 自分のことは自分で決める

僕が大切だと感じたの、この2つです。

この本は答えみたいな、具体的なことを書いてあるわけではないので

(読んだ人によって感じ方が違うんじゃないかな?)と僕は思います!

僕がハッとさせられた。この2つについて解説していきます!

解説

自分は社会の一部

人は、どうしても自分を中心に物事を考えてしまいます。

ただそんなことはなく、自分はなんかしらの集団に所属しています。

会社だったり、学校、クラス。様々なものに所属していると思います。

そのことを理解して、「自分からの視点だけではなく、もっと広い視点で物事を考えないよ」ってことだと思います!

自分のことは、自分で決める

読んだ通りなのですが

周りのことや、他人のことは関係ないんです。

自分のことは、自分でしか決めることができない。

今の自分があるのも、「全て自分が決めてきたこと」だということです。

これからの自分のことを決めるのも「全て自分」です。

まとめ

僕は、この漫画を読んで、特に心に刺さったのは

自分のことは、自分で決める

ですね。

今まで生きてきて、自分の選択を自分でしてきたという実感がなかったな。

これじゃいけない!ってなりました(笑)

読んでの感想は人それぞれだと思います。

なので興味がある方は、手に取ってみてください!

参考になれば嬉しいです^^ありがとうございました!

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